ふれあい研修旅行・・・・準備中

会員からの希望で、宿泊旅行を実施することになりました。
日程は、3月10日(木)、障害者保養センター「那珂川苑」です。

ただ今役員が諸々準備中。
事務手続きや連絡調整などで多忙です。
それまで風邪などひかないように気をつけて、皆さんで楽しい旅にしたものだと思います。

会独自の行事として数年ぶりの一泊研修です。
お楽しみに~。
             by remon

新年交流会

23年が明けて、恒例の新年交流会が実施されました。
高齢の方が多くなり、参加者の顔ぶれも定着してきました。
できれば一度も行事に出られない方には年に一回でも顔を出していただきたいと思います。

出て来れなくても会の動向に少しでも興味を持っていただくよう、企画的にも考慮する必要を感じております。

さて、新年会は和やかに元気に楽しく事故もなく終わる事が出来ました。

実は「事故もなく・・・」と言いましたが、お一人体調が悪かったのか酔いが回ったのか、転倒してしまいました。
あわや救急車!という所なんとか無事に快復しまして一安心でした。

レイクサイドのメニューは梅コースでした。

平成22年度茨身協役員研修会

平成23年が明けて早や三週間がたちました。
今年も時間が超スピードで過ぎていくのでしょうか?

23日にはレイクサイドつくばにての新年交流会が予定されておりますが、皆さまには巡回バスなどのお知らせを済ませたところです。
当日レイクサイドは多くの予約者が控えており、より時間厳守が求められております。皆さんに徹底を促したところです。

さて、20日は茨城県身体障害者福祉協議会の役員研修会が茨城町の中央公民館にて実施されました。下記のプログラムに添って研修した後は、宿泊先の「いこいの村涸沼」に移動。
 懇親会では各会賑やかに楽しい交流が行われました。

 13時 開会 「茨城町中央公民館」3階 小ホール
 13時10分から13時50分
      講演「生活福祉資金貸付制度について」
      講師 茨城県社会福祉協議会職員
 14時から15時30分  グループ討議
     「会員増加対策と団体活動の活性化について」
 15時45分から16時25分 分科会からの発表、会長講評
 16時30分 閉会 各自「いこいの村涸沼」に移動

歳末訪問開始

今日は訪問に先立ち、茶話会を持ちながら歳末事業への取組みや今後の会運営などを話し合いました。
各自活発な意見が出て、無理をしない範囲で少しづつでもやっていこうということなどを確認しあいました。

訪問作業は役員を中心として分担を決め、長寿祝いの方にはポインセチア、お元気伺いの方にはミニシクラメンを用意しました。
その他として、タオル・カレンダー・匂い袋・アクリルタワシなどを贈呈します。

午後さっそく一部の会員宅へ訪問を開始。
玄関先でお話してお元気な顔を拝見しました。
明日から数日の間に訪問を終える予定であります。
 長寿者 11名 お元気伺い 14名  計25名

また、ふれあい祭りのバザーに毎年ネギや野菜を提供してくださる犬田氏に感謝状を差し上げました。

歳末訪問事業への取組み

当会のボランティア団体である「ら・そよかぜ」の歳末訪問事業は順調に進行しております。
クリスマスの時期でもあり、方々の老人施設から要請を受けてウクレレ演奏に多忙な日々です。
12月は13日(くきの里)・14日(双愛病院内「雅」)・18日(牛久愛和病院内「春秋園」)。
 その他の施設からも要請はあるのですが、練習も必要なのでお断りしている状態です。

当会の歳末訪問は準備を整え、16日以降に個々動き出す予定です。
その先駆けとして、16日(木)はスタッフ・会員が集まり懇談会・説明会などを実施します。

今後の運営についても切実な悩みもあり、皆さんと協議して行かなければなりません。高齢化と共に運営上の困難に対してどのようにしていったら良いのかを考えていこうと思います。

そんな中嬉しいご報告も戴きました。
会員の﨑代幸子さんが、茨城県「ナイスハートふれあいフェスティバル2010ナイスハート美術展」に優秀賞を受賞されました。
作品名は自然素材で作成した「カント」です。
                      by remon

歳末訪問事業

今日から12月ですね。
ゆうあい65号の発行も終えて、皆さまのお手元に順次お届けしているところです。

これからは、歳末の事業として「長寿のお祝い」と「お元気伺い」を予定しております。
長寿は、60才・70才の方、80才以上の方を対象として、お祝いの粗品を差し上げるべく役員がお訪ねするもので、11名の方が対象となります。
今回は60才の対象者はおりません。

お元気伺いは、長期にわたり会の行事などに参加できなかった方、入院中の方などにお会いして、ご機嫌伺いをするものです。

この事業は従来から会が継続して実施してきたものですが、昨年と今年はつくば市社協から助成金をいただいて、「歳末たすけあい募金配分事業」の一環として行うものです。

対象者には、下のようなご挨拶のハガキをお送りしました。

くきざきふれあいまつり2010

ふれあいまつりが11月21日(日)に行われました。
スタッフが少ないため、コーヒー販売は取り止めて、野菜や不用品・手作り品のバザーと展示のみにしました。
お天気が良く盛況でした。
最後の抽選会で、お米が当たった会員がいましたよ。

12月になりますと、会の歳末ふれあい事業として長寿祝いや訪問活動がはじまります。
新年会の予定も決まっております。

今日はパソコン勉強会。
新年会のお知らせ作成・歳末名簿作成・はがきの宛名作成など各自それぞれの課題に取り組みました。
最近参加人数が少なくなり、プラザパソコン室の利用定数に満たないので、継続出来るかどうかが危ぶまれております。

12月16日(木)に皆さんと懇談会をもち今後の体制について話し合う予定です。

↓ ただいまパソコン勉強中
by remon

ゆうあい発行

ゆうあい65号の印刷が出来上がり、今日とりに行ってきました。
予定通り11月15日発行です。

ホームページにもアップしましたので、メニューをクリックしてどうぞご覧下さい。

前号から今まで、掲載する内容は結構ありましたが、取りかかるまで時間がかかるものです。今年度はあと1回、3月頃の予定です。

科学万博記念公園

16・NOV・2010 
 会報「ゆうあい第65号」を谷田部印刷株式会社へ印刷依頼の帰途
会長と晩秋の科学万博記念公園イチョウ並木通り散策する。
イチョウの葉は黄金色に染まり、公園池からの眺めも素晴らしい。

 午後は福祉センターのサロン。
「くきざきふれあいまつり2010」の展示・販売品などの準備をする。
木嶋さん 竹原さん 葛屋さん 前原さん 志賀さん 塚田さん
 ありがとうございました。 by pua

親しき会員

 当会員のHさんから電話がありました。
液晶テレビのACアダプタのプラグ根元コードから
火花がとび銅線が断線してテレビが映らなくなったとの事。

 Hさんはテレビの電源ACアダプタコードをベッドの枕元下に
這わせておき不自由な手でプラグのビニール線(銅線の被覆)を
引っ張ってスイッチのON・OFFを長年やっているので被覆は
伸び切っていた。

 過去2回はアダプタのテレビ側の断線を半田付けテーピング修理。
今日はACコンセントからのアダプタに挿入するプラグの中で
焼き切れ断線でした。
 硬いプラグをニッパーとカッターで切開して銅線を出して繋ぎ
テーピング修理してテレビは写り一安心。

 2日前にはHさんから元会員のYさんが亡くなったと電話があり
親しい友達になって良かったと思います。

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