台風一過

心配された台風も太平洋上に消え直撃を避けて、無事パソコン勉強会を実施する事が出来ました。

久しぶりに行ったプラザには緑のカーテンも見事に伸びて涼しげでした。
小さいプランターからよくも大きく育つものです。
まさに節電に一役買ってくれますね。

パソコン勉強会では、暑中見舞いを作りました。
完成後ははがき大に切った用紙にプリントしました。

N名誉会長はつくタクに乗って参加してくださいました。
お疲れさまでした。

ら・そよかぜ城山サロンへ出演

各地でサロン活動が実施されているが、今日は「ら・そよかぜ」が城山サロンのイベントにゲスト出演した。
前半はウクレレと歌声、後半はフラダンスをと、プログラムを大きく分けて、皆さんに楽しんでいただいた。
 http://pub.ne.jp/pua1363kimura/?entry_id=3769742

社協が推進し協力しているサロン活動は、各地で活発に展開されている。自分の住んでいる身近な所に歩いて行き気軽に参加できるこの活動は、皆さんの創意工夫で順調に継続されているようだ。

当会も同様に活動を推進しているが、地区単位ではなく、センターやふれあいプラザが主な活動拠点。
自宅から離れた場所へ足を運ぶのは困難になりつつある。

その点各地区のサロン活動とは少し意味合いが違ってくるだろう。
考えてみれば会の活動事態がサロン活動であるので、細々ながら継続していく必要を感じている。

「ら・そよかぜ」は12日(火)森の里サロンに出演予定。

               by remon

ふれあい交流会 社協主催

7月8日(木)楽しみにしていたふれあい交流会が実施されました。
当会から19名の会員が参加しました。

バスで常磐高速に乗り、東京に近づくにつれ右に左にと大きく見えてくるスカイツリーに歓声をあげる人、カメラを構える人。

そのまん前に差しかかると、さすがに見あげる事が出来ないほど、「大きい・高い」スカイツリーでした。

バスは見学名所の浅草へと向いました。
充分な時間をとってくださったため、ゆっくり仲見世を歩いたり、浅草寺にお参りしたり、夫々自由に楽しむ事が出来ました。

遅めの昼食は、東武ホテルレバント東京4階のレストランでビュッフェスタイルのバイキングをいただきました。
ここでも充分時間があり、ゆったりとおいしくいただくことが出来ました。

ホテル内23階の展望室からは、都内のビル群を見渡す事ができ、その中にひときわ高く東京スカイツリーがスックと立っておりました。

最寄の駅は錦糸町との事。
ずいぶん様変わりをしたものです。

ゆうあい作成中

ついこの前ゆうあい66号を発行したと思ったら、ついに67号の発行時期が来てしまいました。

これは気合を入れてとりかからねばなりません。

数人の方に原稿を戴いたり、ご協力を戴いておりますので、まずは荒削りでも紙面を埋めて行きたいと思います。

西側の自室は午後になりいっそう暑くなりました。
そうだ、水分補給。
普段あまり水を飲まない・のどが乾かない自分ですが、熱中症予防のために意識的に水分補給が必要です。

皆さんもお気をつけて~。

                     by remon

「ら・そよかぜ」ウクレレ訪問 楓へ

かねてから訪問の依頼があった小規模多機能型居宅介護施設「楓(かえで)」さん。
遠方のため躊躇していたが、メンバーの同意を得てやっと訪問する事になりました。

グループホームの利用者さんと一緒に、ウクレレ・スチールギターに合わせて歌を歌ったり、手遊びゲーム・フラダンス・玉すだれ等を楽しみました。

7月は依頼が多く、10日は城山公民館、12日は森の里公民館、25日は茎の里と訪問が続きます。

メンバー汗だくになって頑張っております。

詳しくは「ら・そよかぜ」のホームページをご覧下さい。
http://www.ac.auone-net.jp/~soyosoyo/

その帰り、つくば市役所に補助金交付請求書他を提出してきました

近況報告:サロンと研修

 それは、6月のある日でした。
 サロンに新しい方が参加してくださいました。

 テーマを一つに絞らないで、編み物をする人・パソコンをする人、それぞれでした。

 一休みタイムは身障者デイのおいしいコーヒーを飲みながらおしゃべりに花が咲きました。

 7月1日、「平成23年度身体障害者地区就労支援相談員研修会」が開催され、当会から二人参加しました。
 当会会員の中には就労に該当する方はおりませんが、障害者の就労支援に関しての現実と支援の現状を知る事が出来、とても有意義な研修でした。
 内容は、次のとおりでした
   ★障害のある方へ ~就労支援のメニュー   
      茨城県保健福祉部障害福祉課 主任 大窪 浩一郎 氏
    
   ★茨城県障害者職業センターの業務について 
          茨城障害者職業センター 所長

    ★相談員活動発表    ほか                   

久しぶりのパソコン勉強会

東日本大震災の影響により、休館を余儀なくされていたふれあいプラザがやっと使えることになり、二ヶ月ぶりのパソコン勉強会でした。

しかしあいにくの雨模様。
その中でいつものメンバーが集めってくれました。

今日の学習のポイントは
 1.ふれあい交流会申込書の印刷・・・社協ホームページから
 2.ふれあい交流会おさそいプリント作成・・・・茎身協会員向け

<1の手順>
(1)茎身協ホームページのリンク
(2)「つくば市社会福祉協議会」のホームページを開く
(3)イベント&お知らせの2行目
   「【障害児・者】ふれあい交流会(7/8)・・・」をクリック
(4)「申し込み方法」の「平成 23年度ふれあい交流会参加申込書」をクリック
(5)申込み用紙の画面が出てきたら印刷する。(左上に印刷ボタン)

 2.プリント作成は、文字入力に時間がかかり、文字の装飾までは行かなかったように感じました。

  会員用に事前に準備しておいたプリントを配布する事にしました。

                 by remon

平成23年度茨身協通常総会

今日は表題の通り茨身協の通常総会が行われた。
前回が地震発生のため中止になり、皆さんとお会いしたのは久しぶりだった。

鉾田や潮来・鹿嶋の方とお話したが、地震の被害も結構あったようで、大変なことでした。特に屋根瓦の修理は件数が多いらしく、なかなか順番が回ってこないで、雨漏りを防ぐためのブルーシートをかぶせて応急措置をしているとか。

ゆうあい66号を各団体にお配りできた。
ちなみに次号のゆうあいは7月30日発行の予定である。
順調に行けるように準備万端少しづつ考えていかなければ。

ふれあいサロン

福祉センターが平常通り利用できる事になり、サロン活動も定期的に出来るようになりました。

つくバスの経路が変わったことにより、移動が難しくなっておりますが、新システムのつくタクを利用するなどして、参加をしていただきたいものだと思います。

参加者が少なくても、サロンはできるだけ休まずに続けますので、まずは顔を見せていただきたいものですね。

さて、先日のサロンは各自自由にそれぞれの課題に取り組みました。
編み物する人・パソコンでゆうあいの編集作業をする人・楽譜を手にウクレレの練習をする人などいろいろでしあ。
時々手を休めて、ハーモニカに合わせて合唱タイムタイム。
「上をむいて歩こう」の曲を皆で歌いました。

5月9日はら・そよかぜがいちょうの木を訪問して、ウクレレと歌を皆さんと楽しみました。

23牡丹苑見学会

賛助会員さん(中嶋氏)から牡丹苑の招待券をいただき、今年度も実施できました。
雨天が心配されましたが、午前9時頃には晴れ上がり、決行してよかったと一安心。
急な用事で欠席した方もあったが、9名のメンバーで見学が出来た。
この日都合の悪い方には、券を差し上げる事が出来たので、個々楽しい見学をすることでしょう。

恒例の記念写真の後、各々自由に散策。
花はまだ咲ききっておらず、全体的に数が少なかったですが、大輪の鮮やかな花を楽しむことが出来ました。

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